2020バレンタイン(⋈◍>◡<◍)。✧♡

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約8割が「チョコレート渡す」

みなさん、バレンタインデーにチョコレートを渡したことありますか? アンケートによると、20~60代の女性のうち約8割の人がバレンタインデーにチョコレートを贈る予定があるという結果が出ています(※)。8割ともなると、これはかなり大きな割合。つまり、ほとんどの女性がバレンタインデーの行事に参加しているといっても過言ではありません。

ちなみに、好きな人にチョコレートを渡す「本命チョコ」にかける予算の相場は1000円~1999円。また、友達や同僚・上司に渡す「義理チョコ」の相場は500円以内とのこと。
いずれにしても、バレンタインデーのチョコレートの売り上げを考えるとかなりの額になります。

今熱い“自分チョコ”、次なる戦略“逆チョコ”

お菓子業界のチャレンジはさらに続き、バレンタインのあり方も大きく進化を遂げます。
今、シェアを伸ばしているのは“自分チョコ”。数字から見ると、彼氏や夫など本命チョコに5000円以上かける割合は全体の1.8%にもかかわらず、自分用チョコに5000円以上かける人は、なんと全体の8%!(※)
この数字からは「彼氏より自分が大事!」という女性の深層心理がうかがえ、男性としては心中複雑ではありますが……。そして、今後、お菓子業界が狙うのは、男性から女性にあげる“逆チョコ”だとか。なかなか女性に思いを伝えられない草食系男子は、お菓子業界の戦略である“逆チョコ”に便乗してみるのもよいかもしれませんね。本命チョコ、義理チョコ、自分チョコ、友チョコ、逆チョコ……。
「愛の誓いの日」とされるバレンタインデーですが、今では「チョコの日」と化しているような……。みなさんは何チョコを買いますか?
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